リンク集



脳外傷問題
脳外傷は、被害認定が困難な交通事故後遺症です。被害に遭った家族の救済を求めて、裁判に訴え、勝訴した方のホームページです。
 
健康診断は何のためにやるの
定期健康診断の異常見落としによる医療過誤で亡くなった遺族のホームページです。
 
智ちゃんのホームページ
出産事故により、お子さんが脳性マヒとなった方のホームページです。一見、もの静かなホームページですが、脳性マヒとなった我が子をインターネット上とは言え、公開するのには、ものすごい勇気が必要です。 このことからも、作者の「被害の実態を知って欲しい」「再発を防いで欲しい」等の思いを感じ取ることができます。
1998年 11月 24日、医療裁判が終わりました。
 
  
U.S.オフィス☆医療のページ
医療過誤裁判中の作者が、現代医療に提言。
医療訴訟を考えている方に、「正しい医療裁判の手順」を教えてくれます。
 
米国医療過誤被害者の会
医療過誤を減らすことを目的に1994年に設立されたNPOです。医療過誤訴訟被告医師のリストを公開しています。
また、フロリダ州法は、医療事故の報告義務を保険会社に課しています。
 
さくらいクリニック
医療情報(カルテ・レセプト・薬剤情報)の開示を積極的に進めている桜井さんのホームページです。

医療情報の開示に積極的な医師を応援し、そこで出てくる問題を一緒に考えて行きたいと思います。

医療過誤/Medical Treatment Malpractice
救急病院の誤診で亡くなった方の親族が開設したホームページです。
 
「姉の日記」より
ステロイドを過剰投与されていた筆者の姉が、1997年4月に亡くなりました。 その後発見されたノートや日記をもとに、医師や看護婦の患者への接し方や、インフォームドコンセントについて考えるページです。


     ここからは、医療を生業としている関連機関が、様々な問題にどう対応しているかを知ってみてください。
     果たして患者に対して、命に対して前向きに取り組んでいるのか?
     一時回復させることで命を守ると信じている様子。 命とはそんなに軽いものではない。
     命を、家族の幸せを守るためにあるべき医者や医療関係者の姿勢は?????
 
     こうした機関が、お題目どおりに動いてくれれば、国の行政のあり方も変化し、さまざまと良い方向にに変わってゆくはずだが?????

     人の命を利益追求の材料のしてほしくない。 医学の鉄則を守ってほしい 『患者に害を及ぼすな』

医学書院
 
日本看護協会
看護に関することだけでなく、医療に関する情報や統計資料が満載。 医者よりも患者に近い看護のスタンスを感じさせるホームページです。
 
日本医師会
日本医師会の考え方を掲載しています。  「医療費抑制」に真っ向から反対しています。 ????
 
日本病院会
日本の病院の経営主体のすべてが加入している団体です。
事故を起こした加害者を思いやる気持ちはあっても、被害者を思いやることがないのが残念。 病院が医療情報を開示しない場合は、交渉してみましょう。


 

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